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本日のインゴット買取価格2018年06月22日現在

金インゴット¥4,799/1g

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2017年02月04日の金貨コイン

■2017年2月1日 貴金属(金・プラチナ)相場価格
ニューヨーク貴金属相場 金価格は上昇、プラチナ価格は下落
円/NYドル相場 112.81円
金相場 1216.70
プラチナ相場 999.60
銀相場 17.429

ニューヨーク貴金属市場において金価格は上昇しました。
前日の貴金属市場取引終了後、FOMC(米連邦公開市場委員会)が声明を出し、
2017年3月において強く金利の上昇を示唆しなかった点より金は買い注文が増加した。
アメリカの早期の金利上昇が遠のくと予想され金価格は上がった。
トランプ政権による混乱(入国管理強化)が継続しており、
安全資産である金は買われた。
プラチナ(白金)は小幅に値を下げた。金の上昇に伴って価格上昇することもあったが、
アメリカの株価の下落による売却や、利益確定の売りによって
前日と変わらない小幅安となった。

■雇用統計からは賃金インフレ低迷が読み取れる。雇用は大幅に増加。
アメリカの1月の雇用統計において、非農業部門雇用者数の市場による予想は180000人の増加。
発表では前月比で227000人の増加。予想を約47000人上回り4カ月ぶりの高水準となった。
アメリカ新大統領が公表していたアメリカの国内雇用の増加が実現しているかのように思わせる結果となっている。
これとは反対に、アメリカの賃金の上昇率に関しては、平均時給は僅かな増加に留まっており、
前年と比べ2.48%の増加、前月と比較すると0.12%の増加となっており、
2016年3月に記録した2.46%の増加以来の水準となった。
2016年12月においては、前年と比較して2.93%の増加より2.81%の増加へ修正されたが、
2009年6月の2.88%の増加以来の水準となっており、3%近くより2%前半へと逆戻りすることとなった。

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2017年02月04日

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